2017年02月15日

一連の女流プロの記事にて、誤解を生んでいる部分があるんで、加筆します。





女流プロをあまり呼ばなくなった理由(前編)

女流プロをあまり呼ばなくなった理由(中編というか補足)


一昨日から昨日にかけて、上のリンクにあるような記事をアップしました。
両記事とも結構な人数の方にお読みいただいたようです。
ありがとうございます。

ただ、絶対に誤解いただきたくない部分があるんで、
一度書いていることもありますが、再度書きます。

以下のようなツイートがありました。
一部分だけの抜き出しですが、
「ゲスト自身の集客意欲も薄れて当たり前」
という言葉がありました。

前編の最初に書きましたが、
過去、お呼びした女流プロの方々については、
1名の例外もなく、遊図のためにいろいろやってくださいました。
感謝こそすれ、マイナスの印象を持っているということは一切ありません。
ゲスト自身の集客意欲が薄れていたという事実はありませんし、
(仮に、僕が気づかなかっただけで、あったとしても)僕がそういう風に思っているということはありません。
これだけは、絶対否定しておきたいです。

次に、
「女流プロが集客してくれたお客さんのその後の定着率が悪いってのは、てめーの店の魅力の問題だろ!」
ってご意見を直接、間接いろいろありますが、複数いただきました。

定着率全般の話で言えば、その通りです。
例えば、Aというお店とBというお店の新規顧客の定着率とかの話であれば。
ということで、お店の魅力づくりに鋭意努力します。

ですが、
女流プロがゲストの日に来店した方々のその後の来店率、定着率

それ以外の来店理由(例えば、看板や雑誌広告、紹介など)で来店した方々のその後の来店率、定着率
には、明確な差があります。

データを比べずとも明確だと思いますが、
この差は、
女流プロが一生懸命集客してくれた結果、
その後の来店につながる可能性が低い方がその営業努力により、
来店しているということだと思います。

例えば、他県から来ましたみたいな方が定着する可能性は、極めて低いです。
というか、普通に考えて、ゼロに近いでしょう。
でも、女流プロのゲストデーには、こういった方が少なくありません。
さすがに、こういった方が定着しないのは、てめーの店に魅力がねーからだというのは、
ちょっと議論としておかしいのではないかと思います。

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posted by トンキチ at 19:27| Comment(0) | オーナーより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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